メールを続けるコツその②
楽しませ合う
メールのやり取りでお互いを楽しませ合うのは必要不可欠な事です。趣味が同じであれば趣味の話をしているだけでお互いが楽しい気持ちになれますが、共通点が少ないと違う話題で楽しませなければなりません。それには笑いの
センスや笑いの価値観が似ている事が必要です。何気ない世間話が好きというならばお互いの近況報告だけでも楽しいかもしれませんけれど、刺激的なモノを求めてる方だと難しいでしょう。
長文より即レス
ある程度メール交換をしたのなら文章を短くしていっても問題ありません。仲良くなっている証拠ですから。長い文章を考えるよりも、短くしてレスの時間を縮める方がテンポが良くいいキャッチボールが出来るでしょう。
但しそれはある程度メールのやり取りをした後の方がいいかもしれません。ファーストメールだと馴れ馴れしく感じてしまうかもしれないので、上手く見極めましょう。
聞き上手になる
モテル男性は聞き上手な方が多いです。自分の事ばかりではなく相手の話を聞く事が重要です。聞き上手はただ黙っていればいいとゆうものではありません。うまく相手に話してもらう必要があります。聞き出すにはただ、そうなんだぁや
うんうんなどの相槌で終わってはいけません。うまいレスが返せれば相手はもっと話たいという気持ちになります。上手に聞き出してあげましょう。
タイトルは毎回つける
返信する時はReではなく必ずタイトルをつけるようにしましょう。何通もやり取りしていると面倒になって内容だけを気にしがちですが、タイトルって見ると中身が気になりませんか?タイトルを工夫するだけでメールを開きたく
させる事が出来るんです。毎回工夫するのが大変ならこんにちわだけでもいいのでタイトルは入れましょう。
忙しいなら忙しいのレス
仕事などで忙しい時があり、ついメールの返信が後回しになるかもしれませんが、返事は遅ければ遅い程返しにくくなります。その時に聞いてきた事を一週間後に返されても、えっ?って感じですよね。もし忙しいのなら
忙しいというレスをして落ち着いたらまたメールしますと告げましょう。そうすれば相手も安心して待ってくれるでしょう。